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イタリアントマト、販売中です。

農薬を使わず育てたサンマルツァーノトマト、ASOMOでも販売開始しました。通常、中~大玉トマトはハウスで雨よけ、そして胴回りに防虫ネットを張り巡らせ、その上でありとあらゆる農薬を駆使して傷のないトマトを実現させていますが、PACAFARMのサンマルツアーノはイタリアのベスビオ山麓よろしく阿蘇山火口5キロの畑で無農薬&露地栽培でもキレイな実をつけてくれます。阿蘇で5年間種を採り固定化させた「阿蘇サンマルツァーノ」が、阿蘇のキレイな空気と水でおいしく育ちました。生食には向いていません、調理して楽しんでください。

※通販での取り扱いは終了しました。2017・8・10追記

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阿蘇地とうきびのヤングコーン、開始しました。

阿蘇で代々受け継がれてきたという、阿蘇地とうきび。3年前にPACAFARMがヤングコーンで販売を始めて、少しずつ認知されつつあります。「どうやって食べるの?」というご質問に明確な答えはありませんが、いわゆるヤングコーンですので皮のまま蒸し焼きにして食べても甘いですし、中華の炒め物に入れてもなかなか、茶碗蒸しなど和食の新規メニューにも新しく・・・お好きなように召し上がっていただければと思います。地とうきびのほか、丸オクラや甘とう美人などの少量品目も同時に販売開始しました。

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イタリアントマト『サンマルツァーノ』まもなく完熟。

PACAFARMで5年間、代々実生で栽培してきたイタリアのトマトが、今年もトラブルなく生長しています。このまま順調にいけば、あと1週間ほどで順次完熟してきます。今回は100kg.程度の収量を予定しています。サンマルツァーノは細長く水分の少ないトマトで、濃厚なトマトの味が調理用に向いており、いわゆる「イタリア輸入トマト缶」に使われている、あのトマトです。輸入のオリーブ油に漬けたドライトマトなども、このサンマルツアーノが使われています。なかなか国内で「生サンマルツアーノ」は出回りませんので、この機会にぜひお試しください。

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電話番号を変更しました。

いままで050のIP電話を利用していましたが、廃止して080番号(携帯電話)へオフィシャルナンバーを変更しました。ただし、お電話は基本的にごお取引先および常連のお客様以外はご遠慮いただき、ご連絡には「お問い合わせ」からメールをお願いしております。

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