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使用可能な井戸水を確認しました。

簡単な祝詞とお神酒でお清めさせていただいた後、エンジンポンプでの水汲み試験を行いました。ほどなくして飲料可能なほどの綺麗な水があふれるほど湧いてきました。数分間MAXでエンジンを回転させても水量は減ることなく流れ続けましたので、おそらく水脈には十分な水の層が存在するものと思われます。これで夏場のイチジク水遣りは担保されました。